ウェビナーを設定してみた

ウェビナー

クロス円上昇

クロス円は円安に振れまくってすごいことになっていますね。

完全に乗り遅れました。

今日は週末だし、そろそろ調整も入りそうな気がするためエントリーは止めることにしました。

XMウェビナーの設定が分かった

ところで、XMウェビナーの映像が映るか音声が入るかなどの確認方法がわかりました。

XMウェビナー登録後に届いたメールの英語部分を翻訳をすると、「参加する前に、システム要件を確認して、接続の問題を回避してください。」となってました。

「システム要件」のところをクリックすると英語のページに遷移しました。

右上の「English」をクリックすると日本語に変えられそうですが、、、

「日本語」はグレーになっていて選べませんでした。残念。

Chromeの機能で翻訳すると

ちゃんと日本語に翻訳できましたー

システム的にはわたしのPCでは大丈夫みたいです。Chromeは便利ですね。

—–次のステップ—–の「テストセッションを試す」をクリックします。

GoToMeetingというアプリのダウンロードをするみたいです。(※英語でしたが、Chromeで日本語に翻訳したページです)

Zoomみたいなアプリですかね?やったことないけど。

「アプリをダウンロード」をクリックします。

ダウンロードはすぐに終わりました。356kbのファイルでした。小さいんですね-


ダウンロードしたファイル(GoToMeeting Opener.exe)を開くと、アプリがインストールされます。

コンピュータか電話のどちらで参加するかのページが開きます。

まあ海外FXをやる方でしたらコンピュータでの参加を選ぶでしょう。

コンピュータの方にチェックを入れて「保存して続行」をクリックすると、マイクとスピーカーを選ぶ画面に遷移します。

マイクとスピーカーは何を選んでいいのかよくわからなかったですが、しゃべるとインジケーターが増減して、再生ボタンを押すと音楽が聞こえたのでデフォルトのままで大丈夫でした。


ここでも「保存して続行」をクリックします。

おっと、いきなりカメラ起動です。

映ってるからカメラもOKですね。

というか、カメラ使うんですかね?どんなセミナーなんだろう???


「準備できました」をクリックすると、次の画面に遷移します。

「ミーティングを退席」ボタンがあるから多分これがセミナー時の画面なんでしょう。

右上の「×」で閉じました。

まったく問題なかったのであとはセミナー当日を待つのみです。