取引シグナルの日足を使って大勝を目指す

取引シグナル

取引シグナルの日足を参考にする

前回みていたGBPJPYの取引シグナルの日足はエントリーして1,000pips先が利確でした。

GBPJPYの取引シグナルがバラバラ


と、いうことは1ロット(10万通貨)でエントリーした場合、

1pipsで1,000円の利益なので1,000pipsに到達したら、1,000pips×1,000円=1,000,000円の利益です!


例えば、GBPJPYは現在139.50円なので、必要証拠金は、139.50円×100,000通貨÷888倍=15,709.459459・・・

なので、15,710円あれば購入可能です。


もちろん、ロスカットとか想定と逆方向に進んだ時を考慮してもっと資金を入れておく必要があります。

USDJPYの取引シグナル

では実際に取引シグナルを見てみましょうー

今日は日曜日なので、直近の金曜日のアフタヌーンコールを見ます。


USDJPYは日足のポジションは「売り」ですが、エントリーと損切が空欄だったのでパスします。

注目すべきは、利確が102.50円と100.00円になってます。

現在106.50円なので、400pipsと650pips!400,000円と650,000円!

果たしてこの金額にたどり着くまで何年かかるんでしょうか???

スワップポイントで資金も減っていくし、ちょっとUSDJPYではエントリーはできないですね~

EURJPYの取引シグナル

EURJPYの日足の情報は空欄ではなかったので、こちらでチャレンジしましょうー

トレンドと状態は「強い上昇/買われ過ぎ1」

ポジションは「ロング」

エントリーは「125.60」

損切は「125.60」

利確は「126.40」と「127.60」

コメントは「TP1に達したため、50%のポジションを決済し、損切りを新しい利益確定レベル(125.60)へ移動させた。同じ市場状況が続くなら、すぐにTP2へ達するだろう。」


このコメントは、何言ってるかよく分からないです。

TP(テイクプロフィット)とは「利確」のことですが、「TP1に達した」とは、過去の取引シグナルでエントリーしてたら利確に達したってことですかね?

エントリーと損切りが同じ125.60円なのも分からないです。




ということでパス。